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JTAバンコク支店:ツアーマネージャー

内海 泰洋UTSUMI TAIYO

JTAバンコク支店:ツアーマネージャー 内海泰洋 ITSUMI TAIYO
2017年4月

JTA CO., LTD本社採用
JTAゴールドコースト支店にてツアーコーディネーター
2018年4月 JTAバンコク支店にてツアーマネージャー
 入社2年目は新天地バンコクからスタートとなりました。もう慣れましたか?
実は私はアジア勤務の経験がなく、今回が初めてとなりました。タイの大都会は日本と似ているようでまったく違う様相を呈しており、不思議なものからどこか懐かしいものまでありとあらゆるものがあります。物があふれ、建物があふれ、人であふれるこの都市で多くの出会いや経験ができるのではと感じます。昼と夜で街の顔が全く違うのは大変驚きました。とてもエネルギッシュで鎮まることのない活気のある国という印象です。
 1年目のゴールドコーストで最も思い出に残った出来事はなんでしたか?
ゴールドコーストに入ってきた大きなグループのお客様から急遽、人気のフルーツジュースを人数分手配してほしいとリクエストをいただきました。契約のないお店の指定であったため、メールなどのやり取りができず、すぐに直接お店にかけつけました。スタッフと話し、マネージャーへ引き継がれ、やっとの思いで何とか手配をしましたが、実際にお客様へお渡しするまで気が抜けない状態でした。最終的にバスから降りたお客様にお渡しする際、お店の台車とスタッフまで手配でき、本格的で豪華な準備をすることができました。予想以上に華やかな提供ができたことで、クライアントから感謝の激励をいただいた際は、頑張って良かった!と思える瞬間でした。
 プライベートのお話も少々…最近の楽しみについて教えてください。
仕事にも関わることですが、バンコクのホテルを見て回ることにはまっております!よく手配するホテルから超豪華なホテルまで、ありとあらゆるホテルが乱立しており、大変興味深いです。それぞれのホテルに個性があり、凝ったデザインのものや、快適さを追求したホテルなどがあるのですが、なかには送迎の船までついているホテルもあります。先日はホテル内でセレブの方々があつまりパーティを開いていました。いつかこんな大きなパーティを手配できたらと考えながら過ごしております!
最後に、この仕事を始めてみて、気づいたことや学んだことを教えてください。
まだまだ勉強中ではありますが、今感じているのは、この仕事には繊細さと鈍感さをバランスよく持ち合わせる必要があると思います。ツアーを最後まで催行するため、手配依頼書を隅々まで読み込み、見落としがないよう注意を払う作業は大雑把ではいけません。しかし、現場で意図しないできごとがあった時、くよくよしていてもいけません。すぐに気持ちを切り替え、どうすればお客様のご希望に沿えるのか動き出さなければいけません。
またこの仕事は日本からいらっしゃるお客様を相手にサービスを提供しますので、お客様への対応の仕方や考え方は日本での仕事とあまり変わらないかもしれません。しかし、そのサービスを提供するために必ず必要なのが現地の人とのコミュニケーション。この関わりは日本では経験できないことだと思います。ホテルへ準備に行った際、ちょっとしたお願いの後に、「ありがとう、名前教えてくれる?」と言った会話をし、仲良くなったスタッフはこちらを気にかけてくれるようになります。お互いの仕事を考えながら接することができ、ピンチの時には本当にありがたい手助けをしてくれます。そういった関わりが海外で仕事をする醍醐味だと感じます。

JTAシンガポール支店:支店長代理

中村 祐輔NAKAMURA YUSUKE

JTAシンガポール支店:支店長代理 中村祐輔 NAKAMURA  YUSUKE
2013年5月

JTA CO., LTD現地採用
/ JTAバリ支店にてツアーコーディネーター
2014年3月

JTA CO., LTD本社採用
/ JTAシンガポール支店にてツアーマネージャー
2017年5月
JTAシドニー支店にて支店長代理
2018年4月 JTAシンガポール支店にて支店長代理
 2018年度は再びシンガポールへ赴任となりました。どんなところですか?
建国50数年と若い国でありながら、遥か昔から、貿易の中継地として著しく経済発展を成し遂げた国です。国土が小さいながらも様々な人種が行き交うこの都市国家は、様々な文化が融合し、ほかの国にはない不思議な魅力が詰まっています。近年は、日系企業も多く進出していることも関係し、日系のレストランや、食品など日本製品も街中で多く見かけるようになりました。まれに、「日本にいるみたいだ!」と錯覚を起こす場面もありますが、ほぼ赤道直下に位置しているここは日本と異なり、南国の気候と高層ビル群、そして統治時代の面影を残す歴史的建造物との調和が、独特の異国感を感じさせてくれます。
そもそもどうして海外で就職しようと思ったのでしょうか?
きっかけは大学在学中に1年間かけて世界半周の旅に出た時の事。日本の大学生活にも飽き飽きし、特に「就職」等も意識せず、自由奔放に「自分がやりたいこと」をがむしゃらに探す旅の中、常夏のシンガポールにて格好良くスーツを着込んで働く日本人を見て、「これだ‼」と思いました。即座に現地にて就職に関しての情報収集を決行。そこで出会ったのが今私のいるJTAです。日本人として海外で働き、しかも自分の好きな「旅」に携わる仕事ができる…私にとっては理想の職場だと感じました。
 それなりに慣れた土地での生活だと思いますが、最近は何か楽しみはありますか?
JTAに務めて2回目の赴任となった今回は、休みの日は現地の友達と共に、「ぶらり途中下車の旅」風にMRTに乗り、今まで降りた事のなかった駅やエリアに赴き、新たな発見をすることにハマっております。おしゃれなバーやレストラン等を新たに見つけることに喜びを感じるとともに、まだまだこの小さな国にも隠れた名所があるんだなと驚かされます。更には、そこで得た新たな知識が、我々の仕事においては、「お客様に対しての新たな提案」として活用されることもあり、一石二鳥だなとも考えています。また、前回赴任していた時と比べ、仕事帰りにサクッと寄れるレジャー施設も新たに多く街中に点在しているのにはびっくりしました。早く仕事が終わった時などは決まって、近所にできた「ボルタリング」で汗を流すなんてことも最近の楽しみです。
これから海外で、JTA CO., LTDで、就職を考えている方へ一言お願いします。
私は高校時代にニュージーランドに3年半程住んでいましたが、シドニーは「同じ南半球で隣の国なのに、ここまで違うか‼」と思うくらいニュージーランドと違う部分も多く、赴任して2か月以上経つ今でも毎日新しい発見の繰り返しです!!
海外就職は日本と違う環境に自らを置くこと。それにより自国の良さも、相手の国の良さも見つけ出すことが出来ます。そしてその国で、自分にとってプラスとなる新たな出会いがあると思います。仕事上、不規則な分、体力面などでもつらいことはあるかと思います。 しかしJTAは自分の頑張り・アイデア次第でどんどん自分自身の成長を感じ、周りもしっかりとその頑張りを認めてくれる会社です。近い将来、同じステージで共演できることを楽しみにしています‼

JTAゴールドコースト支店:支店長

文平 嗣也FUMIHIRA TSUGUYA

JTAゴールドコースト支店:支店長 文平 嗣也 FUMIHIRA TSUGUYA
2011年4月
JTA CO., LTD本社採用 / JTAシドニー支店にてツアーコーディネーター
2012年4月
JTAシンガポール支店にてツアーマネージャー
2013年4月
JTAシンガポール支店にて支店長代理
2016年4月
JTA香港支店にて支店長代理
2017年4月
JTAマカオ営業所にて所長を兼任
2018年4月
JTAゴールドコースト支店にて支店長
 本年度は香港からオーストラリア・ゴールドコーストへ。随分異なる環境かと思います。
入社1年目は、シドニー支店での勤務からのスタートでした。その為、今年度の異動に伴い、ゴールドコーストに対するイメージは、多少は異なる部分があるものの、シドニーの街並みや雰囲気を想像していました。しかし、ゴールドコーストの空港に到着しオフィスに向かうまでの間、車窓から見える景色は、とにかく青い海と広大なビーチ、ビーチ沿いにはオープンテラスのレストラン、オフィスに近づくにつれて現れるビーチ沿いにそびえ立つ高層ビルなど、シドニー市内との違いに衝撃を受けました。
内陸に行けば国立公園等、緑あふれる場所もあり、自然と街並みがとてもうまく調和した都市だと感じました。新たな土地での勤務ということで、とにかく色々な新しいものを見て回るのが、仕事でもプライベートでも一番の楽しみです。 観光地やレストランなどは勿論のこと、街の中にある全てが新鮮であり、新たに関わる関係各所の方々とのコミュニケーションも色々なお話しを伺うことができますので。
 前任地では香港のみならずマカオも担当されていましたが一番の思い出は?
常に万全に準備を行い、お客様をお迎えすることが必要な仕事ではあるものの、自然の驚異”台風”にはどうすることもできず、苦労をさせられました。マカオでの大型ツアーの受け入れの際、台風が香港・マカオに直撃しお客様のフライトが一部キャンセル、香港には何とか到着できたお客様のマカオへのフェリーは運行一時中止の為、足止めを余儀なくされたお客様が続出した出来事は今でも強く印象に残っています。その際、香港オフィスと連携を取り、関係各所の皆さまに多大なるご協力を頂き少しでもお客様がスムーズにご移動頂き、予定通りの行程をご案内できるよう一丸となり対応。最後にはお客様にご滞在を無事お楽しみ頂けたことは忘れられない出来事です。
この仕事をする上で大切にしていることは何ですか??
お客様の海外での大切な時間をお預かりし、素晴らしい時間を過ごしていただく為、お客様のご要望や問題解決のためには即行動に移し、より良い時間を過ごして頂けるようアクションを起こすことが必要だと感じます。また、お客様のご旅行をより良いものにするためには、さまざまな人との関わりが必要となります。国籍や性別問わず、常に自分達の業務に携わる人々への感謝の気持ちを忘れることなく、業務に取り組むことが、お客様のより良いお時間につながると考えます。
最後に弊社にご興味をお持ちの方に何かありますか?
日本を離れ全く違う環境で仕事をすることは、はじめは不安に思うことはたくさんあるかと思います。しかし、海外で働き、様々な文化や人々と触れることは、それ以上に自分を成長させ、貴重な体験をすることができます。また、自分で考え挑戦することにはみんなが背中を押してくれる会社がJTAです!皆様とどこかの国でお会いできることを楽しみにしています。

JTA本社取締役
シンガポール支店:支店長

宮坂 敏幸MIYASAKA TOSHIYUKI

JTAバンコク支店:支店長 宮坂 敏幸 MIYASAKA TOSHIYUKI
1997年4月
JTA CO., LTD本社採用 / JTAバリ支店にてツアーコーディネーター
1998年4月
JTAシンガポール支店にてチーフツアーコーディネーター
2000年4月
JTA JAPAN東京営業所にてセールスマネージャー
2001年4月
JTAケアンズ支店にて支店長代理
2003年4月
JTAクアラルンプール支店にて支店長
2005年4月
JTAバリ支店にて支店長
2010年4月
JTAバンコク支店にて支店長
2015年4月
JTAシンガポール支店にて支店長
2016年4月
JTA香港本社にて執行役員兼任
2018年4月 JTA香港本社にて取締役を兼任
JTA一筋20年のキャリアですが、まず入社時を振り返ってみていかがですか?
「海外の職場で自分を試したい」「香港をはじめとしたアジアの熱を帯びた環境への強い興味」というのが入社動機でした。当時体育学科の大学生で自慢できるのは体力だけ、旅行業経験はおろか語学力も全くない状態でしたが、経験不問、やる気のある人材を求めるJTAに憧れを持ち入社を決意しました。
その後、いろいろと経験されていると思いますが、一番印象に残っている出来事は?
支店長として1年目に27グループ800名の大型インセンティブツアーのハンドリングをしたことです。27個の全く異なる日程を持つグループがほぼ同時に到着するという状況の中で、自身だけで運行管理しようと意気込みすぎて、様々な歪みが生じた時に他地域から応援で集まってくれた仲間たちに支えられて無事成功へと導くことが出来たことが今も印象深く記憶に残っています。
国が変われば仕事のやり方も変わると思いますが、この仕事に向いてる人とはどんな人だと思われますか?
お客様やサプライヤー様など仕事と関係する全ての人々の喜びを自分の喜びと感じることが出来る、地元の人々を尊重することの大切さを学ぶことが出来る人です。そして自身で目標を持ち、常にその目標に向かって情熱を絶やさずに突き進むことが出来る、あるいはその気概を常に持ち続けることができる人がこの仕事に向いていると思います。あとは、しがらみのない環境の下、自由な発想を駆使して邁進できる点を海外で働く醍醐味として感じられる人ですかね。
ありがとうございます。最後にこれから弊社を目指される方へメッセージを。
会社に支えてもらうのではなく、会社の為に自分は何が出来るかを常に考え、前向きに行動することが出来れば、その結果を会社は必ず評価してくれます。熱い情熱と気概を持った方々はいつでもJTAグループへ!
シンガポールでお待ちしています。

PANDA TRAVELジャカルタ支店:支店長代理

平野 海HIRANO UMI

PANDA TRAVELジャカルタ支店:支店長代理 平野 海 HIRANO UMI
2011年7月
PANDA TRAVEL現地採用 / ジャカルタ支店にてツアープランナー
2013年12月
PANDA TRAVEL本社採用
2014年4月
PANDA TRAVELジャカルタ支店にて
ツアープランニングマネージャー
2015年4月 PANDA TRAVELジャカルタ支店にて支店長代理
ジャカルタでの現地採用からのスタートですが入社のきっかけは?
大学時代、インドネシア語を専攻し、1年間短期留学をしていました。留学を通して大好きになったインドネシアは仕事を通すとどの様に感じるのか、また身につけた語学力はどこまで通用するのか試してみたいと思い、ジャカルタでの就職を希望していました。そして、せっかく働くのであれば、自分の興味を持っている分野(旅行業、人と関わる仕事)に挑戦してみたいと思ったのがきっかけです。
インドネシアが大好きなんですね。今いるところはどんな場所ですか?
入社以来、ここ(ジャカルタ)にいますが、ここは今もなお発展を続ける大都市です。無数のバイクと車で渋滞は日常茶飯事、高層ビルがいたるところに立ち並び、日本のバブル期のようだとおっしゃる方もいます。その裏では、熱気溢れる東南アジアらしい市場があったり、今なお木造船が出入りする昔ながらの港や、地方に行けば素朴な田舎や自然豊かな熱帯雨林のジャングルもあります。宗教的にもイスラム教、キリスト教、仏教、ヒンズー教が入り混じっており、大変多様な国です。
今現場で感じる、この仕事に必要なパーソナリティって何だと思いますか?
学びの姿勢と、どんなことでも楽しんでやろうという気持ちです。 観光地の情報はどんどん変わっていきます。また、お客様のニーズもどんどん変化しますし、自分の行った事のない所へのご旅行を希望される方もおり、日々勉強の必要性を痛感します。そして、知らないことでも、初めてのことでも、楽しんで取り組むことだと思います。海外就職の醍醐味は色々な(国籍、人種、年齢、業種の)人と関われるということだと思います。そういった出会いを通して、自分の知らなかった世界を知ることができたり、知識や考え方が深まることに喜びを感じることも大切だと思います。
最後に、未来の後輩社員にエールのメッセージをどうぞ。
勤続年数に関わらず、いろんなことに挑戦でき、そしてそれを評価してもらえる会社だと思います。 海外勤務自体も日々勉強で刺激的ですし、海外生活の長い先輩、アジア・オセアニアの様々な都市での業務を経験してきた先輩の中で働けるということも、大変刺激的な環境だと思います。

JTAクアラルンプール支店:ツアーマネージャー

黒木 あずさKUROGI AZUSA

JTAバリ支店:ツアーマネージャー 黒木あずさ KUROGI  AZUSA
2014年3月

JTA CO., LTD現地採用
/ JTAバリ支店にてツアーコーディネーター
2016年4月 JTA CO., LTD本社採用
/ JTAクアラルンプール支店にてツアーマネージャー
まずは、今いらっしゃるところについてお聞かせください。
クアラルンプールは大きなビルディングが建ち並んで、バスやモノレールが走っていてとにかく都会!という印象を強く受けました。前任地のバリ島はリゾート地でしたので、景観を守るためにヤシの木以上の高さのホテルや建物がないところでしたので、見た目からバリ島とは異なる雰囲気を感じました。クアラルンプールは買い物や食事において日本のものが手軽に入手しやすいところはバリと比較すると便利に思えます。食事はバリ島で食していたものもこちらにもあるので、食文化では似ている部分を感じます。一番の違いと言えば海がないことですが、クアラルンプールではまた異なった楽しみ方を見つけたいと思います。
聞くところによると、2015年は大変ことがあったとか?
ありました。ジャワ島の火山の噴火の影響で空港が閉鎖したことです。深夜12時にお客様からの連絡で事態を知り空港へ駆けつけ、お客様のホテル手配などのお手伝いをしました。4日間ほど閉鎖が続き、その間は空港へ行って様子を確認したり、お客様のフライト再手続きのお手伝いなどをしました。自然災害ということもあり旅行会社から手当てがないことで、中にはご立腹のお客様もいらっしゃいましたが、ご帰国の際には御礼の言葉を頂き、また1組のお客様からは帰国後に手紙を頂戴しました。常に色々なことは起こっていますが、中でもこの件は最も印象に残る出来事でした。
この仕事は、突然思いがけないことが起こりますね。
本当に、いつ何が起こるか分からないので、常に健康体であり、体力が必要です。時には辛いこともあるのでそれに耐えられる根性、前向きな心、そしてホスピタリティ精神が必要だと思いますね。でも、異文化を肌で感じられ、常に新しい発見があること、また日本では味わえない生活が体験できることのは素晴らしいと思います。その国の人だけでなく様々な国の人と仕事、交流が出来、そこから人脈が広がっていくことも海外ならではだと思います。生きた言語を吸収できるのも海外に住んでいるからこそです。また、慣れない環境で生活、仕事をしていくうちに日本の良し悪しも見えてきます。
最後に、黒木さんにとってJTA CO., LTDとはどんな会社でしょうか。
「海外で働く」という漠然とした夢があり、また自分の挑戦してみたかった「旅行業」という2つが同時に叶う場所がここにありました。JTAは経歴問わず誰にでもチャンスがある会社です。体力、精神面できついこともありますがやりがいが感じられる仕事です。私たちは旅行という目に見えない商品を販売していますが、現地ではお客様の対応且つ、自分たちの持っている知識や経験を生かしてお客様に喜んで帰って頂くようサービスを提供しております。何事にもチャレンジしたい方には向いていると思います。男性社員が多いですが、女性でもやる気、体力がある方は是非挑戦してください!

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